5月24日(木)、東京保険医協会のみなさんが国会宮本徹事務所に要請に訪れ、懇談を行いました。
「診療報酬・介護報酬の改定内容につき充分な周知期間を求める」「麻疹『輸入感染』への緊急対策を求める」ことについての要望をいただいたほか、労働法制問題に関連し、医師職場の実態についてお話を伺いました。