3月23日(木)、東京歯科保険医協会のみなさんが、国会の宮本徹事務所を訪れました。
 「歯科医療の受診を抑制される患者さんが増えている」問題。「受診される患者さんから、直接費用負担の軽減を訴えられることもある」など。歯科診療現場の実情について、直接お伺いさせていただきました。
 懇談後、協会の皆さんから、「『保険でよい歯科医療』の実現を求める」署名を預かりました。