3月22日(水)に行われた衆院外務委員会で、宮本徹議員が行った質疑の中で、新型オスプレイの操縦士要請のため、米国で3名の自衛官が米側の操縦マニュアルを見ながら訓練を行っているが、そのマニュアルを防衛省として把握していないことが明らかになりましたが、この宮本徹議員と若宮防衛副大臣のやり取りについて、翌23日付「沖縄タイムス」が紹介しています。