新宿駅南口徒歩4分の場所に、「JA東京アグリパーク」がオープンしました。
宮本徹議員は、オープン初日の18日、さっそく会場を訪問しました。

以下2017年4月23日付赤旗日刊紙首都圏のページより抜粋

 JA東京中央会(東京都農業協同組合中央会)が農業の魅力や重要性を発信し振興をはかる拠点として整備した「JA東京アグリパーク」が18日、東京都渋谷区内にオープンしました。
 同日、日本共産党の宮本徹衆院議員が訪問、井上和美常務理事の案内で見学しました。
 場内では東京産の野菜や食品が販売され、野菜や花の寄せ植えができる「農業体験コーナー」、東京産農畜産物を使用した限定メニューの飲食コーナーなどが設けられています。パネルの展示などもあります。
 宮本氏は都市農業の役割や農地保全のために相続税・固定遺産税の軽減が重要であることなどを語りながら取り組みを激励しました。
 同パークはJA東京南新宿(渋谷区代々木2の10の12、1階・JR新宿駅南口徒歩4分の甲州街道沿い)。開設は午前11時~午後7時、月曜定休。