4月20日、東京保険医協会のみなさんが、国会の宮本徹事務所に、「介護保険法等『改正』案で障がい者に応益負担を導入しない」事などについて、要請に訪れました。
 宮本徹議員は、衆議院の審議過程の経過を報告し、「力をあわせてやめさせていきましょう。」と、応じました。