10月11日(木)、東京保険医協会の方が国会宮本徹事務所に要請に訪れ、懇談を行いました。
「30~50歳代への公費によるMRワクチン臨時接種を求める」「生活保護者に対する後発医薬品給付の原則化の撤回を求める」「医大入試の得点操作問題に関して、徹底した調査と対策を求める」事について要望をいただいたほか、女性医師の働き方について、医療職場の実態についてお話を伺いました。