10月11日(木)、東京歯科保険医協会のみなさんが、国会の宮本徹事務所を訪れました。
「さらなる患者負担増をやめ、窓口負担の軽減を求める」「消費税10%増税中止と医療への『ゼロ税率」(免税)の適用を求める」事などについて、要請をうけました。
また、10月28日(日)に、新宿駅西口広場イベントコーナーで行われる、「TOKYO医科歯科健康まつり2018」について、お話を伺いました。