日本共産党の小池晃副委員長は15日夕、東京・新宿駅西口で緊急に街頭演説を行い、自民、公明両党による衆院特別委での戦争法案強行採決に対し、「民主主義の破壊だ」と抗議し、「国会には多くの若者、市民が駆けつけている。『日本を戦争する国にさせない』の声を大きく上げよう」と呼びかけました。宮本徹、池内さおり両衆院議員も訴えました。

以上2015年7月16日付あかはた日刊紙より抜粋