2021年4月26日 国会質問 社会保障・くらし・雇用 2021年4月9日厚労委員会 非正規への同一支給 法逃れ告発「指導せよ」 宮本徹議員は9日の衆院厚生労働委員会で、中小企業にも施行されたパートタイム・有期雇用労働法の運用を逃れようとする動きを告発し、指導を求めました。 4月1日から、正規と非正規の均等待遇を定めるパート有期法が中小企業に対 […]
2021年4月24日 政策・資料 メディア報道 2021年4月23日 衆院厚生労働委員会で菅総理にコロナ対策をただす質疑が報道されています。 4月23日の衆院厚生労働委員会で、宮本徹議員が菅首相に対して行った質疑について、同日夜の日本テレビのニュースで報道されました。
2021年4月24日 国会質問 社会保障・くらし・雇用 医療 2021年4月23日 衆院厚生労働委員会 高齢者医療費2倍化 受診控え影響額 首相「聞いてなかった」 提出資料 厚生労働省 提出資料 厚生労働省 提出資料 厚生労働省 提出資料 馬場園明「医療サービスの受診保障と患者自己負担」 75歳以上に医療費窓口2割負担を導入する「高齢者医療費2倍化法案」をめぐって、菅義偉首相は23 […]
2021年4月23日 政策・資料 資料 「桜を見る会」内閣府提出資料(2021年4月23日) 2021年4月23日内閣府提出資料(2019年5月13日衆院決算行政監視委員会政府側答弁資料) 2021年4月23日内閣府提出資料(2019年5月21日衆院財務金融委員会政府側答弁資料)
2021年4月23日 日々の活動 75歳以上医療費窓口負担 2倍化ノー100万人超 医団連など署名提出集会に参加 75歳以上の医療費窓口負担2倍化法案に反対する集会が22日、衆院第2議員会館で開かれました。署名12万9913人分が提出され、累計100万3697人分となりました。主催は、医療団体連絡会議、中央社会保障推進協議会、全日 […]
2021年4月23日 日々の活動 歯科技工士の待遇改善求める集会に参加 離職率7割兆 長時間労働や低収入告発 「保険でよい歯科医療を」全国連絡会は22日、歯科技工問題を考えようと、国会内で集会を開きました。低収入で長時間労働が常態化している歯科技工士の実態や、担い手不足の深刻化などを告発しました。 雨松真希人会長は、歯科技工 […]
2021年4月22日 日々の活動 2021年4月21日(水) 東京オンライン演説会 東京オンライン演説会では、衆院比例東京ブロック予定候補の池内さおり前衆院議員(東京12区重複)、笠井亮衆院議員、坂井和歌子、谷川智行(同4区重複)、宮本徹衆院議員(同20区重複)が決意表明しました。 「400ページを超 […]
2021年4月22日 政策・資料 メディア報道 2021年4月19日 衆院決算行政監視委員会で爆音訴訟についてただした質疑が報道されています。 4月19日に宮本徹議員が行った衆院決算行政監視委員会質疑が4月20日付「琉球新報」、4月21日付「沖縄タイムス」で報道されています。
2021年4月22日 社会保障・くらし・雇用 国会質問 医療 2021年4月21日 衆院厚生労働委員会 75才以上医療費2倍化、200万円で「負担力あり」は暴論 提出資料 津川友介「世界一わかりやすい『医療政策』の教科書」 提出資料 鈴木亘「慢性疾患と自己負担率引上げ ―糖尿病・高血圧性疾患レセプトによる自己負担率引上げの動態的効果の検証ー 」 提出資料 日本医師会総合政策研究機 […]
2021年4月21日 国会質問 社会保障・くらし・雇用 医療 2021年4月20日 衆院厚生労働委員会 医療費2倍化法案公費・企業負担の引き上げこそ 参考人質疑 衆院厚生労働委員会は20日、75歳以上に医療費窓口2割負担を導入する「高齢者医療費2倍化法案」について参考人質疑を行い、日本共産党の宮本徹議員が質問しました。 陳述で、日本福祉大学の二木立名誉教授は2割負担の導入に反 […]
2021年4月20日 国会質問 平和・外交・安全保障 2021年4月19日 衆院決算行政監視委員会 都心での米軍ヘリ低空飛行訓練、属国状態からぬけだすべき 日本共産党の宮本徹議員は19日、衆院決算行政監視委員会で、米軍ヘリが東京都心で繰り返している無法な低空飛行訓練について政府の認識をただしました。 宮本氏は、3月の予算委員会で米軍に事実関係の確認を求めた最低安全高度へ […]
2021年4月20日 国会質問 社会保障・くらし・雇用 障害福祉 児童福祉・保育 2021年4月9日 衆院厚生労働委員会 放課後ディ減収 保育士の専門性認める報酬を 提出資料 厚生労働省資料 提出資料 厚生労働省資料 提出資料 国土交通省提出資料 提出資料 国土交通省提出資料 宮本徹議員は9日の衆院厚生労働委員会で、障害福祉関係の2021年度報酬改定によって、障害のある児童・生徒が通 […]